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ホームページの健康診断してみませんか?

hpseisaku

こんにちは、エム・フィールド広島オフィスのゆうです。

先日、弊社の福利厚生制度を利用して人間ドックに行ってきました。
広島オフィスを立ち上げてから初めて行ったのですが、東京との大きな違いは人が少ないことです。
東京はいつ行っても人が多いので、各検査の待ち時間が非常に長いです。
それに比べて広島はありがたいほど待ち時間が少なく、スムーズに検査が進み、余計なストレスを感じることなく人間ドックを終えることができました。

先日の記事でご紹介した東京と地方はどっちが仕事しやすい?の内容で、東京と比較して地方の方が優れている点が新たに見つかりました。

さて、今回のタイトルは人の健康も大切ですが、ホームページの健康も大切なことをご紹介したいと思います。

皆さんは自社のホームページが健康であるかと考えたことはあるでしょうか?
言葉は違いますが「ホームページの調子が悪いんです…」というお客様の声から弊社のサービスは始まります。
それでは、ホームページの調子が悪いとはどういうことでしょう?

調子が悪いホームページの症状例

  • 問い合わせがこない
  • ホームページが閲覧されない
  • 離脱率が高い
  • 使いづらい
  • 画面がくずれる
  • 商品が売れないなど

心当たりはありませんか?
これは人間ドックで検査すると同様にホームページの検査をすることで原因を見つけることができます。
ここでは上記の主な原因を考えてみましょう。

症状の原因

  • 問い合わせがこない → デザインの問題
  • ホームページが閲覧されない → SEO対策の問題
  • 離脱率が高い → デザインの問題
  • 使いづらい → デザインの問題
  • 画面がくずれる → 内部の問題
  • 商品が売れないなど → 総合的な問題

簡易的な検査でもおおよその原因を見つけることができます。
しかし、治療をする場合はより詳しい検査が必要になってきます。

ホームページは人間と同様に生きているものです。
また、時代の流れや利用者の変化に伴い定期的に検診して、治療をする必要があります。

エム・フィールド広島オフィスはホームページドクターとして、御社ホームページの健康診断を承ります。
是非、お気軽にお問い合わせください。

■この記事を書いた人 ゆう(いろいろやっている人)

カープが好調なこの年、広島に導かれて東京から移住しました。 主に広島オフィスのマネジメントをおこなっています。また、ワカラボというコミュニティを立ち上げ、UXデザイン・HCD(人間中心設計)やグラフィックレコーディングの講師活動をおこなっています。

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